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つなぐ会
日本の伝統をつなごう
イベント企画



#250 熊野皇大神社(くまのこうたいじんじゃ)
長野県 軽井沢 全国的にも珍しい県境にある神社 碓氷峠頂上標高1200mに位置し、長野県側では「熊野皇大神社」、群馬県側では「熊野神社」と呼ばれ、ヤマトタケルが建立したと伝わる古社。信濃國特別神社に指定されています。樹齢1000年以上のしなの木は、古くより開運・縁結びの御神木として信仰されてきました。


#249 碓氷峠(うすいとうげ)見晴台
長野県 軽井沢 標高1200mに位置する、碓氷峠見晴台。長野県と群馬県の県境に位置し、東には妙義連峰、西には浅間山が見える素晴らしい絶景が楽しめます。見晴台入口には約4kmの遊歩道があります。


#248 雲場池(くもばいけ)
長野県 軽井沢 「スワンレイク」とも呼ばれる小さな池は、水面に映る四季折々の自然が美しく、とても落ち着いた雰囲気の場所です。雲場池周辺は約1kmの散策路となっており、のんびり歩きながら景色を楽しむことができます。新緑や紅葉の季節は特に素晴らしく、軽井沢を代表する景勝地です。


#247 モキ製作所
長野県 千曲(ちくま)市 モキ製作所では竹も燃やせる無煙薪ストーブを製造しています。自分の家に設置したいので、実物を見るためにショールームを見学しました。予約により工場見学もできます。 全ての部品が日本製で、会社の理念にも共感しました。 https://www.moki-ss.co.jp/


#246 諏訪大社下社春宮(すわたいしゃしもしゃはるみや)
長野県 諏訪 社頭から真直ぐ800m程伸びる道路はかつては春宮の専用道路で、下社の大祝金刺一族を始め多くの武士達が流鏑馬を競った馬場でした。途中の御手洗川に架る下馬橋は室町時代の建立ですが、建築様式は鎌倉時代のもので1730年代の元文年間に修築されましたが、下社では最も古い建物で遷座祭の折に神輿はこの橋を渡ります。入口の御影石の大鳥居は万治2年(1659)建立と推定され、境外にある万治の石仏と同じ作者と言われます。神楽殿と拝殿、左右片拝殿及御宝殿と続く建物の配置は秋宮と同じです。神楽殿は修改築が幾度となくなされています。 ここ下諏訪には、下社の二つのお宮(春宮・秋宮)がありますが、最初に鎮座したのは、春宮とされています。その後建て替えが計画された際、高島藩より両社に同じ図面が与えられたため、ほぼ同時期にほぼ同じ構造を持つ社殿が諏訪地方の二つの異なる流派の宮大工集団によって建てられ、両宮は彫刻で技が競われたとされています。また、半年に一度、8月1日に春宮から秋宮へ、2月1日には秋宮から春宮へ神様を遷す神事、遷座祭が行われますが、これは全国的にもとて


#245 諏訪大社上社本宮(すわたいしゃかみしゃほんみや)
長野県諏訪市 上社本宮は片拝殿が弊拝殿の左右に並ぶ独特の「諏訪造り」。建造物も四社中で最も多くを残している。現在の建物は江戸時代に再建されたもので徳川家康の寄進による四脚門など、国の重要文化財に指定されている貴重な建造物も多い。


#244 諏訪大社上社前宮(すわたいしゃかみしゃまえみや)
長野県 茅野市 諏訪信仰発祥の地として知られる、国内最古の神社のひとつです。現在の社殿は昭和七年伊勢の神宮の御用材を以て建られたもので、豊かな自然と調和した素朴な趣のある神社です。 諏訪大社上社前宮の御柱(おんばしら)は、 7年目ごとの寅・申の年に社殿の四隅に建て替えられる、樹齢150年超、長さ17m以上のモミの巨木(4本) です。神聖な依り代として氏子が山から人力で曳行し、最終的に垂直に立てて社殿の安泰を願う、日本有数の荒々しい伝統神事です。
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